2011年11月14日更新:
関西大学生と共に東日本復興支援第五弾!!!
第五弾となる今回の東日本復興支援では、前日に関西大学社会学部、大西ゼミの学生18名のみなさんにお手伝いいただき、小松菜と水菜を210セット収穫しました。
前回野菜をお届けした地域では、地場産野菜の移動販売が始まり、地元の人達による復興が始まりました。
そのため今回10月6日(木)は、気仙沼の別エリアを管轄しているKRA(気仙沼復興協会)の協力を得て、市街地へのアクセスが困難な地域の仮設住宅の方々へ小松菜と水菜、210セットをお届けしました。
学生のみなさんは、今回の活動を通して、東日本大震災への支援の大切さを強く実感された様子でした。
そのため今回10月6日(木)は、気仙沼の別エリアを管轄しているKRA(気仙沼復興協会)の協力を得て、市街地へのアクセスが困難な地域の仮設住宅の方々へ小松菜と水菜、210セットをお届けしました。
学生のみなさんは、今回の活動を通して、東日本大震災への支援の大切さを強く実感された様子でした。




























